前略  五島市自民系市議一同様


あなた方に下記の意味理解できますか?

『民の声は神の声』古いラテン語の格言。
現代日本はもちろん、民意尊重が政治の根本理念だ。とはいえ、為政者が聞く耳を持たなければ民の声は政治に届かない。無視され続けたその声が噴出して響き始めるのは、悲痛な叫びになったとき。
まさしく、五島市のごみ焼却場施設建設計画問題がこの数式なのである。※為政者(いせいしゃ)=政治を行う者。

丸田は一匹狼で威張りくさった変な野郎だとの声も確かに聴く。しかし行政相手ではちっぽけな一人の市民に過ぎない。

沢山の民の力が集まればそこには無限大の力が芽生える。それこそ結集なのである。

『野口の結集』を倒すには、『民の結集』が一番こたえる。言葉だけで格好つけてしまうと、同じ言葉に打ち負かされるのである。

独裁者を野放しにやりたい放題させてはいけないのである。

 

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