誰がなっても良いことなしpart.62


面白い記事みっけ!part.62

昨年の長崎県議会議員選挙。自民党総動員して、市長までも応援に回ったが、山田ひろしに大敗を喫した五島市選挙区。
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結局、選挙とは誰が当選しようが当選人は我が為。

『山田博司、何度も言うが、売られた喧嘩、確かに買ったよ。』
インターネットを利用しない人達(ご高齢の方)に人気の高い山田ひろし県議

インターネット情報サイトで発信されておりましたのでご紹介致します^o^
本気で「日刊セイケイ・長崎浪人・中山小六(洋二)」さんを怒らしちゃまずいだろうに!!

長崎県議会議員、山田博司氏は平成18年2月の県議選に立候補する5ヶ月前の平成17年9月、暴力団幹部だった故浜村福雄氏が長崎新聞文芸賞なる賞を受賞した際、浜村氏が小指が第一関節から欠損していることから素性がばれると思い公の場に出席することを躊躇していた。

そこで日頃から懇意にしていた現職の衆議院議員、山田正彦氏の秘書だった山田博司氏が長崎市長崎新聞社で行われた表彰式に浜村氏の代理で出席したのであ る。しかも、山田博司氏は親方の山田正彦氏の許可も了解もとらないで、無断で暴力団の代理出席をしていたのであるから、秘書として背任行為であり、二重に 罪は重い。

暴対法では暴力団関係者との会食、ゴルフ、旅行など交際を繰り返すことについて、警察がその人物に対し「密接交際者」とみなし、認定を行うことを可能にしている。

上記の事実だけでも山田博司氏は「密接交際者」であり、県議として相応しくないと思うのは当然である。

詳細はこちら→http://n-seikei.sankei-mrt.co.jp/?p=532


管理人より
山田博司君、貴方の信者のお一人である「古川市議」ととある場所であばったり遭遇いたしました。
古川市議がある場所で「博司が丸田を訴えと言っていた」と言う話を言って回られている割には、私の前では
でんでんムシムシかたつむり~♪
何故私の前では静かになられるのだろうか・・・
聴かれたことは、また右翼が来ているが、何を言いよるとか?
昨日も書いたが、私が知るはずはないだろう。それより古川市議が知っている天眞塾の構成員に聞くほうが早いのではないのかな。
右翼の街宣内容を知らない市民の為に、どうぞお聞きください。

 

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