削除処理についてのお知らせ


〜お知らせ〜
名称未設定-1 510ジャーナルサイト上の記事から一部の記事を削除いたしました。また、関連記事上からは名称を置き換えて残しました。
これらの対応をとらざるおえない理由に、「私達は人として聞き入れる心」を持っているのをご理解願いたい。
要は、書かれて困る事を真摯に受け止めて頂ければいいだけの話です。
我々は世間同様に、「うわさ話」を取り上げているのではなく、きちんと調査した上で公開に至っておりまた、公益上許し難い事に問題提起しているのです。
これは日本国憲法第21条において認められている「表現の自由」である。

【表現の自由ないしは言論の自由の日本における根拠条文である。なお、集会の自由ないしは結社の自由も、表現の自由に類するものとして本条により保障されている。】

書かれた事によって社会的地位が損なわれたなどと指摘されるのであれば、この国はやりたい放題の社会となり、物事の正しい順序・道筋は無関係となりゆる。そうであってはならぬと、自分の命をかけて追及し書き続けているのである。
井戸端会議だけでの意見ではないのである。

しかし、削除するのは胸が痛む。
なぜなら、覚悟して発信しているわけなのである。

 

2 comments

  • 鬼平

    削除された記事が気になってしょうがないべ。愛読者はみんな同じ気持ちだろう。
    山田博司の記事は残っているし山田の記事ではない。いったいどの記事を削除されたんだべか。削除するのは胸が痛むとあるが、書いて公開するときもそれ以上に胸が痛んでいるんだろうと察する。

    • いつもコメント投稿感謝いたします。
      削除してしまうと外野から勝手な話が広がります。書いて発することはかなりの目に見えない重圧がかかってしまいます。それゆえに削除となると悔しさも無きにしも非ずです。
      大人としての対応も必要なのだと勉強になりました。

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