雄一&博司のサンゴ兄弟


世間一般では年功序列、年上が必然と「兄貴分」となり年下が「弟分」となりますが、山田博司と古川雄一のお立場は逆なのです。
情けない72歳の五島市議 古川雄一。
こんなご関係のお二人ではあるが、やはり尊敬する兄貴分の行動はつい真似たくなるのであろう。
一昨日はYOKAROバスの新田(日本再生トラスト)の悪事での逮捕記事に関して、五島市議 古川が三井楽町でのメガソーラー計画に首をどっぷりとつかっていた話を紹介した訳であったが、どうも議員の立場を利用して自身のことを中心に考える方のようだ。
「兄貴分」山田博司の暴力団との交友関係を暴露されれば、丸田と日刊セイケイ中山洋二氏の悪口を拡散し回る。そんな暇があるのであれば、8月に発生した富江クリーンセンターでのダイオキシン類濃度規定値超過に関して富江住民の苦情を聞き回られた方がYOKAROに。
今議会で哀れな姿を披露するなど、ご年齢、体調的にみてもここいらで退くのがYOKAROもん。

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さて、雄一&博司のサンゴ兄弟。
あくどさも質問も一緒のさんご兄弟。
古川雄一&山田博司
五島市議会では意味不明な質問、県議会では年上を叱責する質問。
質問の主旨は、五島市議会議員 古川雄一の主業サンゴ捕獲・販売のため。
さんご3兄弟成立にはもう一人必要なのである。
誰かいないかな~、あくどい議員がいないかな。

 

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