五島に丸田在り


金品より直筆での感謝の伝えが何よりも嬉しいこと。先月出会った東京からの老夫婦。
約束は守る為にある

ハガキでの「ありがとうございました」

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確かに金は使ったかもしれないが、俺が求めていたのは返礼ではなく、
俺が無理やり誘ったことに心で喜んでもらえること
直筆でのお礼書、何よりも嬉しいものなのである。
なぜなら、このご夫婦にとっての五島旅行。
最高の変人と出会えた。観光旅行の最終日を前に丸田に出会ったのである。
人との出会いこそ旅行だと考える丸田なのです。

巷では、私が力を入れこんでいた新ごみ焼却場問題への反対活動。
反対地区から金をもらっていての活動だと口外している呉服屋もおられるみたいだが
私は政治家でも弁護士でもない。
金品が目的であらゆる事業問題に顔を突っ込んでいるのではない。
便利な世の中、何でもかんでもメールで済む世の中。
忘れ去られていくのは「心の伝え」なのではなかろうか。
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喧嘩して、迷惑かけて
ほんと携帯メール、パソコンメールで済ます奴多いよな。親しき仲にも礼儀あり。

 

4 comments

  • こんどう

    もしほんとに金目的やったらこんなやり方まずしないし普通に考えたらわかるって

    その呉服屋こそデマひろめてなんか見返りあるん?ってゲスの勘繰り

  • 現役市役所職員

    最近は昼休みに読ませて頂いています。丸田さんがおっしゃるように便りとメールでのお礼。
    温かみなんですよね。
    私も大浜の件で丸田さんが金品を受領している話を聞きました、私はそんなはずするはずないと反論しましたがね。人の口ほど怖いものはありません。丸田さん、キツイでしょう。丸田さんの堂々としたジャーナル活動をやめさせたい輩が邪魔してんですよ。負けないでずっと続けて下さい。
    あなたの執筆活動は無ではなく、市政、議会にプレッシャーを与えているのは確かなのです。
    庁舎内でも口で伝えりゃ済むことをメールで配信するバカも数多くいます。

  • 船頭M

    悪事に手を染めていれば今頃は大金持ち 丸田のことを全然理解してない!

  • 鬼平

    簡単に真似できることではないべ。

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