お礼


事務所を留守にしていた今朝の事。
数年間お世話させて頂いたクライアントからお届け物が届けられていた。
誰から?って思っていたのですが・・・
携帯のほうにメールでもお礼を頂戴したので届け人がわかってよかったww

小さな気持ちかもしれませんが嬉しいものです。
最近は恩を仇で返す大人がいますしね!!
ありがとうも言えない大人です。
情けないですね!!!
代表的な地区は大浜地区ではないでしょうか。

私が大浜地区から頂いたもの、それは『人を信じれなくなった心』ですかね。
こんなこと書いていたら『市議選の得票』に影響しますよ!?
ご心配なく、私は選挙の為に大浜地区へ反対運動の協力をしたのではありませんし、お願いする気持ちもありません。なぜならこれが丸田だからです。

物品じゃなくていいのです!
心がこもった「ありがとう」の言葉で良いのです。

そういえば大浜地区のお偉いさんの集まり時によく耳していたことが「野口市長への悪口」
野口くそ太郎!とか、辞めてしまえば長崎に戻るくせして!とか、あほ太郎!とかさ
でも大浜の人たちは五島市長 野口市太郎と同レベルなんですよ。
関連記事→http://510-journal.info/?p=10061

 

5 comments

  • 佐々野登樹子

    焼却場の件を、住民の一人として。

    ごみ焼却場の件では、昨年の住民監査請求から先月の説明会開催まで、行政との戦い方について右も左もわからない私たちを導き、全力で戦っていただき、力になっていただきました。

    ご自身の仕事やつきあいもあるのに、「住民の力になりたい」との一心で睡眠時間を削り、戦術を考え、資料を作ってくださいました。
    事務監査請求提出の際は、風邪を引いて体調が悪いうえ、他用があったにも関わらず、 書類の仕上げを最後まで責任をもって手伝ってくださいました。
    ほかにも挙げれば数え切れない導きと教え、そして住民への想い。
    大浜がここまで戦ってこれたのは、丸田さんのおかげです。

    本当に、ありがとうございました。
    ただただ、「感謝」の一念です。

    なお、この件で、丸田さんが大浜から金銭を受け取っているとの噂が流れていることを耳にしましたが、そうした事実はなく、まったくの事実無根であるにも関わらず、デマを流す人がいるというのは、きっと、丸田さんの行動力をひがんでのことでしょう。
    そうしたデマなど気にせず、これからも、丸田さんらしい活動を貫いていってくださることを信じています。

    最後に・・・
    今回のごみ焼却場の件は、大浜の大きな歴史として残ることは違いありません。
    あなたが、時間と知恵と労力をかけて導いてくださった足跡。
    そのひとつひとつが、必ずや、大浜の歴史の一ページとして、後世に語り継がれていくことでしょう。

    • お願いがあります。大浜ごみ焼却施設建設問題で私がやってきた痕跡は全て忘れさって下さい。私は事業問題については個人的に行政に訴えてきた。
      貴方が頼んだから協力したとうのそういった事実もありません。私は図書館建設、食肉センター改修、大波止ホテル解体事業と同様に自分がおかしいと思ったから自由にやらせて頂いていただけであります。
      コメントに書かれておりますが、くれぐれも大浜地区の資料に私のやってきた痕跡は残さないで下さい。息子、娘が誇れるようなことは一切できなかったものでして、住民のお一人から感謝されるような事はしておりません。
      以上。

    • 鬼平

      大浜地区は地区のお偉いさんでなく住民がこうやってお礼の感謝を告げるんかのう。情けない大人しか残っとらんということだべ。
      相当に丸田に失礼こいたことがわかるべ。丸田が嫌な気持ちになるのもしかたねえべ。自分の生まれ育った地区でもないのだからな。
      以前、丸田が書いてあるように丸田は議員でも弁護士でもねえ。便利屋として利用されていたんだべ。

  • こんどう

    みんなで守ろう!五島の美しい海と自然を。と描かれていますが、この地区の方々は漂着物の清掃とか頻繁に活動されているのでしょうか?
    五島の美しい海と描かれているくらいですから他所の地域の海もきれいにされているのでしょうね。

  • 鬼平

    丸田の気持ちは痛いほどわかるべ。そうなんだよな、ありがとうの感謝の言葉を伝えるだけで良いんだよな。
    大浜地区のお偉いさんらは一番の協力者を分かんねーんだべ。山田ひろしと思っとんのとちゃうか。しかし丸田は高いタバコ吸っとるのう。