五島市偽会(議会)偽員(議員)就職戦線!!シリーズ⑨


アムウェイという言葉は耳にしたことがあるでしょう。

また第一線で活躍されていた人もいらっしゃるでしょう。

友人からの熱心な誘いで断れず付き合いで始めた人もいらっしゃったでしょう!そして友達としての付き合い崩壊。

※アムウェイは、連鎖販売取引(マルチ商法)を採用している。商品は、販売員(ディストリビューター)経由で購入するか、ショッピングメンバー登録をするか、消費者本人がディストリビューター登録し購入することとなる。 ディストリビューターは、商品の使用・宣伝・販売を行うとともに、新たなディストリビューターのスポンサー活動を行い販売グループをつくる事ができる。 各ディストリビューターが自分の拡げた市場で発生した売り上げを、アムウェイではそのディストリビューターが拡販活動を行ったと評価して、実績に応じてボーナス(現金収入)を提供する。

私は変人ですから

断っていましたね。

宮崎在住の頃、上司である部長宅に呼ばれて

勧められたのがアムウェイでした。びしっと断った翌日から私への風当たりは台風並みでしたねWW

そこでです!

商品の良さを知っているから次から次に広めていくネットワークビジネス。

平成24年6月定例議会において、さすがは若い世代の荒尾正登議員ニコニコ

ソーシャルネットワークサービスでは上位の

フェイスブックを行政に意見していました。

『五島の暴走変人スーパー悪ティブスペシャル男』それが丸田だ! (荒尾正登さんフェイスブックページより無断拝借)

商品の良さを知っているから一般質問にて五島市行政へ勧めたのでしょうが・・・・

【魅力ある五島市として、いかに情報発信に力を入れるか、五島市の存在感を高めるかに尽きると思います。それが観光客、あるいは交流人口の増加につながっていくのではないでしょうか。  そこで質問いたしますが、五島市PRの情報発信として、どこに力を入れ、どのような方法で取り組んできたのか。また、これまでやってきた中で最も効果的だったことはどのようなことか。そして市長としてその最善の方法は何と考えるか、お伺いをいたします。  次に、フェイスブックの活用について伺います。  交流サイト、最大手のフェイスブックは、ことし3月末時点で利用者が9億人を超えたとの報道がなされました。今や簡単に情報発信、あるいは手に入れる手段として、世界を問わず多くの人々がこのフェイスブックを活用しております。日常生活に必要な情報から行政情報までさまざまな分野の情報を得ることができますし、より多くの人たちへ身近な情報を発信できるため、それぞれに有効な活用がなされております。  先般、長崎市がフェイスブックに公式ページを作成いたしました。総合案内や防災情報、あるいは観光情報などを発信しておりますが、開設間もない中での利用状況と、県内自治体でどこが公式ページを作成しているのか。そして五島市としてもこのフェイスブックへ公式ページを作成し、五島ならではの特色のあるさまざまな情報を発信してはと考えますが、いかがでしょうか。】

口で言うのは簡単です。

議員自身が絶賛するフェイスブックなのならば

【長崎市がフェイスブックに公式ページを作成いたしました。総合案内や防災情報、あるいは観光情報などを発信しておりますが、開設間もない中での利用状況と、県内自治体でどこが公式ページを作成しているのか。そして五島市としてもこのフェイスブックへ公式ページを作成し、五島ならではの特色のあるさまざまな情報を発信してはと考えますが、いかがでしょうか。】

・他市が利用始めたのならば!

・長与町議会が町議会ページを立ち上げられたのなら!

人にさせるのでなく

自身で体験し、体験談を熱弁ふるってみたらいいのに。

他市が作ったから五島市役所も作成すべき。であれば

長与町議会がページ利用を介したから、五島市議会ではつくってみないの?

だから市民に先越されるんです!

http://ameblo.jp/yumegoto/entry-11431574061.html

『五島の暴走変人スーパー悪ティブスペシャル男』それが丸田だ!

(上記画像:五島市議会FBページカバー画像借用)

変人が言いたいこと!

それは市民の代表なのでしょう!

言い変えれば市民のリーダー!

リーダーが率先して利用して良さを語りましょうよ。

現職荒尾さんの フェイスブックページ。昨年10月12日の椛島への海上風力発電視察の記事。が最後。

FB利用で異常な変人から言わせていただくと

本当にフェイスブックの素晴らしさが理解できているのだろうか?疑問です。

そしてSNSに隠されたネット社会の怖さ!も研究なさっているんだろうか?

いまだに五島市かたらんねっとは開店休業中。

こんな情けのない地域SNSサイトに育った理由!

管理者の熱意、思い入れの無さの結果です。

いくら立派なものを作っても更新していく、育てていく人がいなかったら廃れていきます。

更新していく、育てていく人

後継者をしっかり育てないとサンシャイン新栄町商店街みたいに衰退へ向かっていくのです。

五島新報さんの記事に「アラョネェ~」という記事枠がある。

口があいて呆れてしまうこと(五島の方言だが)

6月議会での現職候補者荒尾さんの質問を楽しみに期待して耳をすましていたが・・・

聴き終わった時に五島新報さんの言葉ではないが

「アラネェ~」

と感じました。

質問に取り上げることは素晴しいことです。

でも人にすすめる前に、自分で研究利用した結果を話してあげましょうよ。

じゃないと本当の良さって熱く語れないでしょうニコニコそのほうが質問に意見に重みが増しますってニコニコ

『五島の暴走変人スーパー悪ティブスペシャル男』それが丸田だ! 議会中継録画を見れば私が荒尾さんに意見したい事が理解できると思います。

議会を見る>>http://www.goto-city.stream.jfit.co.jp/?tpl=play_vod&inquiry_id=153

仮に五島市役所がフェイスブックページを開設したら

議会一般質問で私が取り上げて質問したからページが作られたんです。

と言い回るのだろうか?

利用もせず、使いこなせず

いい物だから、使ってみては!!

口だけで言うのは誰でも言えます。

ようは作り上げてからの更新なのです。

情報発信については私のブログでもかなり意見しながらアイデアも提供しています。

そして便利な世の中、便利なアイテムには必ず落とし穴がつきものです。

Facebook利用で現在では五島の中学生も登録者が増えています。

イイものだから、楽しいから、

情報を発信することで一番大事なこと!

自己防衛

みんな知らなすぎなのです。

便利な情報発信の点で言っても

数日後には告示されネットによる候補者の更新は禁止されていますが、今日まで自分の活動宣伝媒体としてフェイスブックを利用されてきた候補者は何名いるのでしょうか?

やはり田舎の五島!都会より10年遅れる。

口では便利だから、情報発信には最強の味方と位置づけてはいるものの・・・

何事も根気が必要なのです。

ブログ開設者議員のページでも検索して見てください。

さすがは五島市民の代表市議会議員!! 議員活動、取り組みが詳細に発信され議会活動がわかりやすく説明されている。

って言う内容のブログはゼロですよ。

フェイスブックの素晴らしさ、情報発信の大切さ

使いこなせずして人に伝えきるのは難しい。

もっともっとご利用して壁にぶち当たって!前進してください。

他市が利用して成果を出していると言って簡単に真似できることではありません。現在の市役所職員でのFB利用者の利活用を見てみれば私が言いたい事は納得されるでしょう。

本日までに登場された現職候補者

村岡議員三浦議員相良議員木口議員江川議員片峰議員菊谷、古川、宗、椿山議員中村議員 ・荒尾議員

 

そして

未登場の現職議員さん

清川議員・谷川等議員・草野議員・網本議員・神之浦議員の5名か!ふぅ~あせる

公示日前日まであと5日。そしてあと5人

五島市偽会(議会)偽員(議員)就職戦線!!シリーズ最後は最終章で完結しますクラッカー

 

更新日をお知りになりたい現職の候補の皆さん

事務所に尋ねに来ませんか!?

 

「あの~私の記事はいつ更新になっていますか」って!!

 

だって全て準備済み

更新日時を設定していますからWWWWWWWWW

 

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